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兵庫県宝塚市南口2-14-3
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9:00~13:00 / 14:00~19:00

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施術の流れ

バイタルリアクトセラピー

施術の流れ バイタルリアクトセラピー

1.問診/説明(レントゲン写真)
問診と合わせて、事前にレントゲン写真をお持ちいただくと
現在出ている症状や痛みの本当の原因を把握することができます。
バイタルリアクトセラピー施術の流れ1
2.鏡による歪みの確認


バイタルリアクトセラピー施術の流れ2

3.DTG(ダーモサーモ検査)
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高感度赤外線センサーで脊髄(背骨)皮膚上の温度を測定、グラフ化しプリントアウトします。
単なる体温測定機ではなく、体温のむらを通して自律神経の機能を測ります。


4.筋力検査


骨格に問題があり、脳から筋肉に伝わる神経が圧迫されると、正常な力が出せなくなります。また、関節の可動域も狭くなります。治療前後で筋力検査を行い、眼に見えない神経の働きを確認します。


5-①.バイタルリアクターによる施術
    11.JPG バイタルリアクトセラピー施術の流れ4


バイタルリアクターによる脊椎の最終チェックが完了し、施術ポイントが見極められたら施術開始です。先ほどの検査同様に、対象となる椎骨の横突起にバイタルリアクターの先端部(プローブ)をあて、先端からその椎骨に最も適した共鳴振動を送り込みます。

これがバイタルリアクターによる「アジャストメント」であり、最小限のインパクト(衝撃)によって、関節のロックの推移を見極めることが出来ます。
なぜなら、バイタルリアクターの先端(プローブ)に返ってくる対象椎骨の共鳴振動がリアルタイムで更新されているからです。こうして関節のロックが外れ、滞っていた運動神経・自律神経の働きが改善され、全身の血流が自然治癒力により、骨が本来あるべき場所に戻り、回復していきます。
 

6.施術後の検査確認
IMG_8126.JPG


鏡の確認、筋力検査、背骨(椎)の温度測定を再度行い、治療・効果を確認します。以上のような手順で治療していきます。

週一度の治療が基本となりますが、症状の改善に合わせて、間隔を徐々に減らすこともあります。


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